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Blu-ray 【 マイケル・ジャクソン THIS IS IT  】

▼アウターケース表
Blu-ray_Michael_Jackson's_THIS_IS_IT-1

▼アウターケース裏
Blu-ray_Michael_Jackson's_THIS_IS_IT-2

▼パッケージ表 
Blu-ray_Michael_Jackson's_THIS_IS_IT-3

▼パッケージ裏
Blu-ray_Michael_Jackson's_THIS_IS_IT-4

▼ディスク面
Blu-ray_Michael_Jackson's_THIS_IS_IT-Disc

▼ブックレット
Blu-ray_Michael_Jackson's_THIS_IS_IT-5



 2層(BD50)   コーデック:MPEG-4 AVC  ビスタサイズ(1.78:1)   

【音声】

①英  語 DTS-HDマスターオーディオ 5.1ch


【字幕】
日本語 ・英語

【内容】

誰も見たことのない彼に逢える。

2009年夏、ロンドンのO2アリーナで開催されるはずだったマイケル・ジャクソン幻のコンサート”THIS IS IT”。
本作は、公演に向けて、創造力を進化させながらリハーサルを重ねていくマイケルの姿を捉えた貴重な舞台映像である。
マイケル・ジャクソン・エステートの全面的サポートのもと製作され、09年4月から6月に至る100時間以上のリハーサルとの中で多くの楽曲&パフォーマンスが完成されていく様子を、時間の流れに沿いながら追い続けていく。
シンガー、ダンサー、フィルムメーカー、プロデューサー、クリエーターとして完璧さを追求し、ファイナル公演に愛情を注いだ偉大なアーティスト、マイケル・ジャクソンの真実が永遠に残る。

【収録時間】
本 編:111分
特 典:
カムバックにかける想い(冒険の始まり・ショーを超えて)、キング・オブ・ポップの衣装、マイケル・ジャクソンの想い出、オーディション風景 最高のダンサーを求めて、 製作の舞台裏(ダンサーについて・バンドについて・ボーカリストについて)、オリジナル劇場予告編、特製ブックレット

《ブルーレイのみの特典》
ショートフィルム:“スリラー” (3分33秒/5.1ch)、ショートフィルム:“スムーズ・クリミナル”(3分47秒/5.1ch)、メイキング・オブ・ショートフィルム:“スムーズ・クリミナル” 、“ダンシング・マシーン” 振付師が語るマイケルのダンス、フォト・ギャラリー、PlayStation® 3限定壁紙、BD-LIVE


【キャスト・監督 他 】
監 督:ケニー・オルテガ
製 作:ランディ・フィリップス
振 付:トラヴィス・ペイン
音楽監督:マイケル・ベアデン
撮 影:ケヴィン・メイザー
出 演: マイケル・ジャクソン
原 題:Michael Jackson's This is It
製作年:2009年
発売日:2010/01/27

  (SPE ソニー・ピクチャーズエンタテインメント )

【感想 by CHOBI】

2009年。実に十数年ぶりにコンサートを行うと発表し、アーティストとして表舞台に帰ってきた姿を見せたマイケル・ジャクソン。そのロンドン公演は瞬く間にソールドアウト。
世界中のファンが期待に胸を弾ませていた。
順調に準備も進み、開幕間近かというときに飛び込んできたマイケル重篤のニュース。
マスコミも事態が掴めないままで、全世界が見守る中、様々な憶測と情報が各局から流れた。
最終的にリポーターがマイケルの死亡が確認されたと言葉を発した時、全身から力が抜けてしまった。
世界中がマイケルの曲を聴き、PVに感嘆し、数少ないライブDVDに親しみ、間もなくの復活を楽しみにしていた。
キング・オブ・ポップの復活コンサートは幻となってしまった。
そのコンサートリハーサル映像が映画として公開された意義は計り知れない。

画質は上々。
リハーサルを撮影した映像ではあるが、HD部分は期待以上に良好で鮮明。
複数のカメラで撮影されておりSD部分は仕方がないが、結果的に演出的に差し込んでいる感覚で観る事が出来る為、気にならない。
緊張感と秘めたパワーが克明に伝わる映像。

DTS-HD MA 5.1chで収録された音声も質が高いと感じられる。
マイケルのか細い話し方と息遣い。
一変して歌い出した時の響きの対比も克明に伝わってくる。
空の会場に響く音響のサラウンド感もスケールが大きい。
ブルーレイ版のみ収録のショートフィルムもDD5.1chながら、素晴らしい包容感。

特典はDVD版と共通の物に加えて、ブルーレイのみの特典が多く収録されている。
これはセルBDならではで、他との明確な差別化を図っている。
このコンサート用に作られた“スリラー”と“スムーズ・クリミナル”(HD/5.1ch)のショートフィルムは、上でも触れたが音質・画質共に素晴らしく、必見となっている。

完全復活を、完成形を観たかったという想いも募る。
しかし、この開幕間近のリハーサル映像の隅々に、多くのドラマが見えてくる。
これまでの軌跡を踏まえた上で、何か壮大なドキュメンタリー映画を観た感覚をおぼえた。 

永久保存版。


画質:8.5
音質:9.5
内容:10

---------------------------------
【感想 by MYRO】

HD映像の部分は発色、解像感、コントラスト全てが高画質。
マイケルやダンサーの踊りも鮮明に映し出されており、すぐ目の前で見ているような気分に。
SD解像度のシーンはぼやけが酷く、映像も潰れてしまっておりここは残念。
 
音質はダイナミックで躍動感に溢れる臨場感。ベースもドラムも力強く鳴り響く。
特典映像のDolbyDigital部分も調整が良くほどこされており、ロッシー音声にしては聴きやすい。
 
リハーサル時の映像集なのだが、コンサート開催前にマイケルが亡くなったことが実に惜しい。
スタッフ、ダンサー、バンドメンバー、マイケルの熱い思いが画面を通して伝わってくる。
特に大ファンではない自分でも鑑賞して良かったと思える。マイケルの知らなかった一面や、
素晴らしい曲を視聴出来た事に満足。

画質:9
音質:9
内容:8





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Blu-ray 【 ウルヴァリン:X-MEN ZERO  】

▼アウターケース表
Blu-ray_X-MEN_ORIGINS_WOLVERINE_1

▼アウターケース裏
Blu-ray_X-MEN_ORIGINS_WOLVERINE_2

▼パッケージ表 
Blu-ray_X-MEN_ORIGINS_WOLVERINE_3

▼パッケージ裏
Blu-ray_X-MEN_ORIGINS_WOLVERINE_4

▼ディスク
Blu-ray_X-MEN_ORIGINS_WOLVERINE_Disc1

▼特典DVD
Blu-ray_X-MEN_ORIGINS_WOLVERINE_Disc2



 2層(BD50)   コーデック:MPEG-4 AVC  シネスコ(2.35:1)   

【音声】

①英  語 DTS-HDマスターオーディオ 5.1ch
②日本語 DTS 5.1ch


【字幕】
日本語 ・英語

【内容】
大ヒット「X-MEN」シリーズ最新作! 
最も過激なヒーロー誕生の秘密が今、明かされる!

ミュータントとして生まれたローガンはある事件をきっかけにその能力が覚醒。
以来、兄ビクターとともに驚異的な肉体と戦闘能力を生かし、人としての幸せを捨て幾多の戦争に身を投じて生きてきた。
やがて、殺戮の日々に嫌気がさしたローガンはケイラという女性と出会い、初めて人間として生きる喜びを知る。
しかし突然彼女は殺されてしまう。深い絆で結ばれていたはずの兄の手によって・・・。

最強にして孤高のヒーロー、ウルヴァリンを演じるのはトップスターの位置を不動のものにしたヒュー・ジャックマン。1年にも及ぶ肉体改造で得たセクシーで強靭な体は必見だ。
次々に現れる強敵たちとのハイパー・バトルや、ヘリとバイクを使ったダイナミックなチェイスシーンなど限界に挑んだアクションが全編にわたって炸裂!
最も過激なヒーローの誕生と復讐の物語が初めて明かされる。

【収録時間】
本 編:108分
特 典:監督による音声解説、ウルヴァリンのルーツを探る:スタン・リー&レン・ウェイン、伝説の始まり:ヒーロー誕生の物語、“ウェポンX” ミュータント・ファイル、チェイス・シーンの舞台裏、アルティメット・X-モード(X-コネクト (PinP)・X-プレビズ (PinP)・トリビア・トラック)、もうひとつのエンディング&未公開シーン集 ギャヴィン・フッド監督による音声解説付き、FOX予告編集


【キャスト・監督 他 】
監  督:ギャヴィン・フッド
製作総指揮:スタン・リー、リチャード・ドナー
出  演: ヒュー・ジャックマン、リーヴ・シュレイバー、リン・コリンズ、ダニー・ヒューストン、ライアン・レイノルズ、ダニエル・ヘニー
原  題:X-Men Origins: Wolverine
製作年:2009年
発売日:2010/01/22

  (20世紀 フォックス ホーム エンターテイメント ジャパン )

【感想 by CHOBI】

ブライアン・シンガー監督による前2作が素晴らしかった『X-MEN』シーリーズから、ウルヴァリンの知られざる過去を描くスピンオフ作品。


画質は中々のもの。
全編を通して照りがあり、こってりと濃厚な発色で良く映える。
序盤の戦場シーンでの盛大なグレイン演出も面白い。
人物のアップでは解像感が高く、ウルヴァリンを演ずるヒュー・ジャックマンのビルドアップされた肉体が非常に生きる。肉体が改造されてゆく過程や筋肉の動き・流れる汗も余すことなく映し出す。
中盤の裏街での格闘場面で暗部の浅さが多少気になった。
またCG等の特殊効果はやや安っぽさを感じ、浮いている印象を受ける場面もあった。

DTS-HD5.1chで収録されたサウンドは非常に魅力的。
力任せの爆音に頼るのではなく、低音・重低音が良く弾み爽快。
会話・環境音も明瞭で、大事な金属音もシャープ。
サラウンドも的確に回り、風圧も感じられる。

特典も充実。PinPを含めた各種メイキングが盛り沢山。
収まりきれないものは別途同封のDVDに収録。
また2012年2月2日までの期間限定でDigital Copyも含む。
こちらはSD画質でPS3へ、またPS3からPSPへのコピーが出来る。

ひとつの作品としての完成度は今ひとつで、多くの事を語る『X-MEN』、『X-MEN 2』の完成度の高さと比較すると訴えかけてくる物が希薄でぼやけてしまっている。
脚本・演出力に難があり、回りのキーパーソンとなる人物達の掘り下げが浅い。演者が良い芝居をしているだけに非常に勿体ないと感じる。不要な登場人物の描写は極力カットし、そちらに裂いた方が良かったのではないだろうか。

ヒュー・ジャックマンの肉体だけに説得力を預けた印象が残る。

画質:8
音質:9
内容:6

------------------------------------
【感想 by MYRO】
冒頭のシーンはこれでもかのグレインの嵐の演出。
本編中、はっとするような美しい背景のシーンが多々出てくるが解像感も高く高画質。
人物の肌や木々の緑も発色豊かでみずみずしくメリハリのある映像。
2009年9月に日本公開した新作なので初代X-MENと比較しても段違いの高画質。
激しいVFXシーンも破綻することなく細かな描写までBlu-rayの恩恵を受けられる作品。
 
音質は台詞は文句なし、FOXにしては低音は抑えめだがサラウンドも上々の出来。
トランスフォーマーリベンジやT4、グラディエーターの音質と比較すると若干おとなしめか。
 
内容だが、X-MEN本編より娯楽要素が詰まっているかも・・というくらい面白い。
展開も早く、美しい背景や目を見張るVFXも惜しげもなく次へ次へと進んでいく。
中だるみが一切ないのはある意味快感かも。
「ツォツィ」の監督なのだが、他は未見なのでこれを機に視聴してみたくなった。
X-MENファンは迷わず買い。シリアスなヒーロー物が好きな方にもおすすめの作品でした。

画質:9
音質:9
内容:9




Blu-ray 【 ワンピース THE MOVIE エピソード オブ チョッパー プラス 冬に咲く、奇跡の桜 】

▼パッケージ表 
Blu-ray_OnePiece_The_Movie_1

▼パッケージ裏
Blu-ray_OnePiece_The_Movie_2

▼ディスク面
Blu-ray_OnePiece_The_Movie_Disc



 2層(BD50)   コーデック:1080p/MPEG-4 AVC   ビスタサイズ(1.78:1)   

【音声】

①日本語 ドルビーTrueHD 5.1ch

【字幕】
日本語

【内容】
『ワンピース』史上“感涙の名編”と呼び声の高いエピソード『冬島 ドラム王国編』がついに劇場映画化

決して春の来ないその島に、いま、奇跡が起きる―

サウザンド・サニー号でグランドラインを航海中、ナミが原因不明の高熱で倒れる・・・。
医者を探すルフィ達は“ドラム王国”へたどり着く。この国にいる“ドクターくれは”という唯一の医者のもと、ルフィ達は雪山の城へと向うが、山頂で力尽きてしまう。その3人を助けたのが、青っ鼻のトナカイ“チョッパー”だった。
チョッパーを仲間にしようと追い回すルフィたち。そこへ国外逃亡したワポルと兄“ ムッシュール”が総攻撃を開始した。
「お前なんかが、へらへら笑ってへし折っていい旗じゃないんだぞ!!」ルフィの雄叫びが響く。
海賊旗に込められた、一人の男の熱き想いが今、この島に奇跡を起す―。

【収録時間】
本 編:113分
特 典:特報、予告、ポストカード

【キャスト・監督 他 】
原作・企画協力:尾田栄一郎(集英社 週刊『少年ジャンプ』連載)
監督:志水淳児
脚本:上坂浩彦
主題歌:『またね』DREAMS COME TRUE (DCT records)
出  演: 田中真弓、中井和哉、岡村明美、山口勝平、平田広明、大谷育江、山口由里子、矢尾一樹
製作年:2008年
発売日:2010/01/21

  (東映 )

【感想 by CHOBI】
視聴後掲載致します
画質:―
音質:―
内容:―




Blu-ray 【 ノウイング 】

▼パッケージ表 
Blu-ray_KNOWING_1

▼パッケージ裏
Blu-ray_KNOWING_2

▼ディスク面
Blu-ray_KNOWING_Disc



 2層(BD50)   コーデック:MPEG-4 AVC  シネスコ(2.35:1)   

【音声】

①英 語 ドルビーTrueHD 5.1ch
②日本語 ドルビーTrueHD 5.1ch
③英 語 DD 2.0ch(音声解説)

【字幕】
日本語 ・英語・吹き替え用・音声解説用

【内容】
『アイ、ロボット』アレックス・プロヤス監督が放つ
未体験のSFディザスター・パニック超大作!!

地球上で起こるすべての大惨事が、偶然ではないとしたら・・・。
50年前に小学校で埋められたタイムカプセルが掘り起こされた。
大学教授のジョン(ニコラス・ケイジ)は小学校に通う息子のケイレブが、偶然その中から手に入れた紙に書かれている数字の羅列が、過去に起こったあらゆる大惨事の日付、場所、犠牲者数を暗示しているという恐ろしい事実を発見する。さらに驚くべきことに、そこにはこれから起こる数々の大災難も予言されていた。多くの犠牲者を出すであろうこれらの予言は、旅客機の墜落や地下鉄事故などで次々に現実となっていく―。
惨事を未然に防ごうと一人奔走するジョン。
しかし最後に記されていたのは人類の存亡に関わる一大事だった・・・。

【収録時間】
本 編:122分
特 典:(Hi-Def/34分)メイキング・オブ・“ノウイング”、“ノウイング”と終末のビジョン、日本版&US版予告編、音声解説

【キャスト・監督 他 】
監 督:アレックス・プロヤス
撮 影:サイモン・ダガン A.C.S
出 演:ニコラス・ケイジ 、チャンドラー・カンタベリー、ローズ・バーン
原 題:KNOWING
製作年:2009年
発売日:2010/01/06

  (ポニーキャニオン)

【感想 by CHOBI】

近年増えている終末論的映画の新作。
先日も『2012』を拝見して来たばかりだが、そろそろネタ切れかと思いきや最新の映像技術を駆使し、色々と趣向を凝らして楽しませてくれる。
今作は主に旧約聖書を主としたキリスト教的な観点を軸に、科学・オカルト・SFを取り混ぜ結ぶ。
それゆえ何を観たかったかによっては、特に〆で肩透かしを感じるかも知れない。

画質は非常に良好。
観ていて気持ちの良い高画質と感じられる。
肌理が細かく滑らかで精細感が高い。
冒頭の夜間の地表描写から吸い込まれる。
暗部も演出的に闇としていると思える1シーン以外、潰れる事もなく安定感がある。
ディザスター描写からオカルト的な埃っぽい映像・SF要素と、いずれも綺麗な階調で見せ臨場感に富む。

音声は英語、日本語吹き替え共にTrueHD5.1chで収録。
重低音から高音域までバランスに優れ、一つ一つの音がクリアに伝わる。
不気味な囁き声は四方から聞こえ、移動感が面白い。
飛び散る破片の金属音もシャープ。対する爆発の重低音も十分に鳴る。
囁きや小声での会話、多くの小石が浮かぶ描写等での微細な音が鮮明である為、派手な音響とのメリハリが効き、ひとつの作品の中でバラエティに富んだサウンドが味わえる。
後半のBGMでの弦楽器の中低音も地味に良い。
吹き替えも少し視聴してみたが、多少台詞部分が詰まった様な気がした。
原語と日本語ではビット数が違うのかもしれない。

特典は、メイキング・オブ・“ノウイング”、“ノウイング”と終末のビジョン、劇場予告編集を収録。すべてHD画質。

ストーリー・映像・音響・BDのクオリティ。
いずれもバラエティに富んだ欲張りな娯楽大作で、見応えは十分。


画質:9
音質:9
内容:7

---------------------------------
【感想 by MYRO】
冒頭から高精細な映像、鮮やかな発色でBlu-rayらしい高画質さが伝わってくる。
ただしCGのあるシーンとCGのないシーンとで画質差が少々見受けられる。
また、暗部も少し潰れがちに見える分を差し引いて点数は8.5点とした。
全体的には高画質な部類といって良いと思う。

音質だが、台詞は明瞭で効果音もやや軽めではあるが迫力十分。
冒頭のささやき声が飛び交うシーンではサラウンド感もばっちり。

内容だが、重い感じの展開で家族愛を描きつつも、VFXシーンを魅せるのが上手。
パニックムービーといえばローランド・エメリッヒを思い浮かべるのだが、こちらはこちらで素晴らしい。制作予算を倍にしていたならば「2012」と肩を並べる出来と興行収入だったかも。SFパニック映画好きの方なら買って後悔しない出来と感じた。

画質:8.5
音質:8.5
内容:8






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次世代光ディスク Blu-ray Disc(ブルーレイ・通称BD)。 未体験の超高画質ハイビジョン映像、迫力のサウンド。
お手に取る際の参考までに。

視聴機器・環境や趣向で印象が変わりますので、あくまで個人的な感想です。
画像は、スキャンしトリミングしたものです。画像の二次使用厳禁。

CHOBI

Author:CHOBI
現在の紹介BDソフトは 369 タイトルです。

▼現在の視聴環境

【評価人① CHOBI】

LVP-HC5500(1080p)
80 inch Screen
&
Panasonic VIERA TH-P46VT2

PS3(120G)&BDZ-AX1000
SONY TA-DA5400ES
YAMAHA+ONKYO 7.1ch
----------------
【評価人② MYRO】

VPL-HS60(720p)

VPL-VW85(2010/10月分~)

100 inch Screen

BDZ-X90
SONY TA-DA5400ES
JBL+YAMAHA 6.2ch



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― 管理人 CHOBI ―

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