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Blu-ray 【 ムーラン・ルージュ ブルーレイ&DVDセット  】

▼アウターケース
Blu-ray_MOULIN_ROUGE!_1

▼パッケージ表
Blu-ray_MOULIN_ROUGE!_2

▼パッケージ裏
Blu-ray_MOULIN_ROUGE!_3

▼Blu-ray
Blu-ray_MOULIN_ROUGE!_Disc1

▼DVD
Blu-ray_MOULIN_ROUGE!_Disc2



 2層(BD50)   コーデック:MPEG-4 AVC  シネスコ(2.40:1)   

【音声】

①英  語 DTS-HDマスターオーディオ(ロスレス) 5.1ch
②日本語 DTS 5.1ch

【字幕】
日本語 ・英語

【内容】

絢爛と退廃のパリに燃え上がる悲劇の恋!

バズ・ラーマン監督が贈る
豪華な映像と珠玉の音楽の世界。

19世紀末、夜のパリを象徴する妖艶な魅惑に溢れたナイトクラブ“ムーラン・ルージュ”。
サティーンは“輝くダイヤモンド”と謳われるムーラン・ルージュのスターにして、パリで最も有名な高級娼婦だった。 彼女は若い貧乏作家のクリスチャンと、クラブの経営支援と引き換えに彼女を手に入れようとする公爵の間で愛の囚われ人となる。
サティーンとクリスチャンは女優と作家という関係を装いながら、激しい恋に落ちるが、思わぬ悲劇が2人を待ち受けていた・・・。

バズ・ラーマン監督が贈る豪華絢爛な映像と珠玉の音楽を収めたスペクタクル・エンターテイメント、待望のブルーレイ化!

監督自ら本編HDマスターを監視・承認した究極のハイ・クオリティ!

【収録時間】
本 編:128分
特 典:音声解説、“スペクタキュラー・スペクタキュラー”ピクチャー・イン・ピクチャー、監督からのメッセージ、創造という冒険、“アイオナの家”メイキング・オブ・『ムーラン・ルージュ』、秘蔵映像集、キャスト・インタビュー、スタッフ・インタビュー、デザイン、ダンス、ミュージック、編集、ネット番組:「トゥールーズ・トゥナイト」 、マーケティング、DIGITAL COPY(期間限定 2011年12月3日まで)

【キャスト・監督 他 】
監督・製作・脚本:バズ・ラーマン
製 作:マーティン・ブラウン/フレッド・バロン
脚 本:クレイグ・ピアース
衣 裳デザイン:キャサリン・マーティン/アンガス・ストラティー
音 楽:クレイグ・アームストロング/マリウス・デ・ブリーズ/スティーブ・ヒッチコック
出 演:ニコール・キッドマン、ユアン・マクレガー、ジョン・レグイザモ
原 題:Moulin Rouge!
製作年:2001年
発売日:2010/12/03

  (20世紀 フォックス ホーム エンターテイメント ジャパン株式会社 )

【感想 by CHOBI】
視聴後掲載致します
画質:―
音質:―
内容:―







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Blu-ray 【 ムーンウォーカー 】

▼アウターケース表
Blu-ray_MOONWALKER-1

▼アウターケース裏
Blu-ray_MOONWALKER-2

▼パッケージ表
Blu-ray_MOONWALKER-3

▼パッケージ裏
Blu-ray_MOONWALKER-4

▼ディスク面
Blu-ray_MOONWALKER-Disc

▼ブックレット
Blu-ray_MOONWALKER-5



 1層(BD25)    コーデック:VC-1   ビスタサイズ(1.85:1)

【音声】

①英 語 DTS-HD Master Audio 5.1ch

【字幕】
日本語 ・英語 

【内容】
とっておきのレア映像とともに
この天才ミュージシャンの素顔に迫る

未知のアドベンチャーへ、出発の用意はできたかい。
マイケル・ジャクソンの世界を巡る、魔法のような音楽旅行。それは目も眩むスペシャルエフェクトを散りばめた、ゴージャスこの上ないミュージカルだ。圧巻のライブパフォーマンスに始まり、マイケルのデビューからの四半世紀をたどる、めくるめく懐かしの映像の数々、さらに『スムーズ・クリミナル』の計算し尽くされた超絶ダンスまで。空前のスケールで歌と踊りが展開される『ムーンウォーカー』。
彼の勇姿は、永遠に輝き続ける。

【収録時間】
本編:93分
特典映像:オリジナル劇場予告編

【キャスト・監督 他 】
監 督:ジェリー・クレイマー、コリン・シルバース
製作総指揮:フランク・ディレオ、マイケル・ジャクソン
出 演:マイケル・ジャクソン、ジョー・ペシ、ショーン・レノン
原 題:Moonwalker
製作年:1988年
発売日:2010/06/02

(ワーナー・ホーム・ビデオ)

【感想 by CHOBI】

アルバム「BAD」のリリースに合わせる様に企画されたマイケル・ジャクソン原案・製作・主演のミニ映画。
昨年リバイバル上映もされた。
複数の構成はあまり脈絡はなく、映画というよりはプロモーション及び、マイケル・ジャクソンの代名詞とも言える長いミュージックビデオを進化させた感覚の映像作品。
彼の純粋な夢が詰まったかの様な楽しい作品で、あたたかい気持ちにさせてくれる。

「Man In The Mirror」のライブから始まり、「Billie Jean」、「Thriller」、「Beat It」等のMVダイジェストを織り交ぜたイメージ作品へ。
「BAD」のキッズバージョン~クレイアニメーションのウサギと共演する 「Speed Demon」。
“放っておいてくれ”と歌いながら空想の遊園地の中ではしゃぐ「Leave Me Alone」は映像の楽しさとは裏腹に何か寂しさが伝わってくる。
そして一番の見所である42分の「Smooth Criminal」完全版。
悪が集う酒場のダンスシーンは圧巻で鳥肌がたつ。 あの傾斜の反り方。マイケルを含めもの凄い背筋を持ったダンサー達には見とれるばかり。
最後に 「Come Together」のライブ映像でアーティストとしての姿で〆る。

素材そのものに起因しているのでだろう、画質は他のBDソフトと比べてもやや厳しいと感じる。
少し綺麗目なSDのアップコンバード映像を観ている感覚。
BDの高解像度の規格によって、逆に素材の荒さが目立つ。
どの様な解像度の撮影機材を使用したのかは不明だが、この時代のPV/MVの延長と考えるなら仕方がない。
多くの素材はビデオ撮りなのではないだろうか。
しかしDVDでは4:3のスタンダードサイズであったと思うのだが、今回のBlu-rayはビスタサイズに変更されており、また新たな姿で見る事ができる。

音声も5.1ch化、ロスレスDTS-HD MAで収録。
ステレオ音声をアンプの音場効果でマルチチャンネル化した様な印象のサラウンドで、移動感などは余りない。
全体的に軽めとも感じるが、音楽が鳴るシーンでの高音は比較的粒立ち、高揚感に繋げさせてくれる。

BDとしてのクオリティは高くはないが、「ムーンウォーカー」としての最高スペックではある。
不思議と大きな不満はない。

画質:5.5
音質:6
内容:8






Blu-ray 【 マイケル・ジャクソン THIS IS IT  】

▼アウターケース表
Blu-ray_Michael_Jackson's_THIS_IS_IT-1

▼アウターケース裏
Blu-ray_Michael_Jackson's_THIS_IS_IT-2

▼パッケージ表 
Blu-ray_Michael_Jackson's_THIS_IS_IT-3

▼パッケージ裏
Blu-ray_Michael_Jackson's_THIS_IS_IT-4

▼ディスク面
Blu-ray_Michael_Jackson's_THIS_IS_IT-Disc

▼ブックレット
Blu-ray_Michael_Jackson's_THIS_IS_IT-5



 2層(BD50)   コーデック:MPEG-4 AVC  ビスタサイズ(1.78:1)   

【音声】

①英  語 DTS-HDマスターオーディオ 5.1ch


【字幕】
日本語 ・英語

【内容】

誰も見たことのない彼に逢える。

2009年夏、ロンドンのO2アリーナで開催されるはずだったマイケル・ジャクソン幻のコンサート”THIS IS IT”。
本作は、公演に向けて、創造力を進化させながらリハーサルを重ねていくマイケルの姿を捉えた貴重な舞台映像である。
マイケル・ジャクソン・エステートの全面的サポートのもと製作され、09年4月から6月に至る100時間以上のリハーサルとの中で多くの楽曲&パフォーマンスが完成されていく様子を、時間の流れに沿いながら追い続けていく。
シンガー、ダンサー、フィルムメーカー、プロデューサー、クリエーターとして完璧さを追求し、ファイナル公演に愛情を注いだ偉大なアーティスト、マイケル・ジャクソンの真実が永遠に残る。

【収録時間】
本 編:111分
特 典:
カムバックにかける想い(冒険の始まり・ショーを超えて)、キング・オブ・ポップの衣装、マイケル・ジャクソンの想い出、オーディション風景 最高のダンサーを求めて、 製作の舞台裏(ダンサーについて・バンドについて・ボーカリストについて)、オリジナル劇場予告編、特製ブックレット

《ブルーレイのみの特典》
ショートフィルム:“スリラー” (3分33秒/5.1ch)、ショートフィルム:“スムーズ・クリミナル”(3分47秒/5.1ch)、メイキング・オブ・ショートフィルム:“スムーズ・クリミナル” 、“ダンシング・マシーン” 振付師が語るマイケルのダンス、フォト・ギャラリー、PlayStation® 3限定壁紙、BD-LIVE


【キャスト・監督 他 】
監 督:ケニー・オルテガ
製 作:ランディ・フィリップス
振 付:トラヴィス・ペイン
音楽監督:マイケル・ベアデン
撮 影:ケヴィン・メイザー
出 演: マイケル・ジャクソン
原 題:Michael Jackson's This is It
製作年:2009年
発売日:2010/01/27

  (SPE ソニー・ピクチャーズエンタテインメント )

【感想 by CHOBI】

2009年。実に十数年ぶりにコンサートを行うと発表し、アーティストとして表舞台に帰ってきた姿を見せたマイケル・ジャクソン。そのロンドン公演は瞬く間にソールドアウト。
世界中のファンが期待に胸を弾ませていた。
順調に準備も進み、開幕間近かというときに飛び込んできたマイケル重篤のニュース。
マスコミも事態が掴めないままで、全世界が見守る中、様々な憶測と情報が各局から流れた。
最終的にリポーターがマイケルの死亡が確認されたと言葉を発した時、全身から力が抜けてしまった。
世界中がマイケルの曲を聴き、PVに感嘆し、数少ないライブDVDに親しみ、間もなくの復活を楽しみにしていた。
キング・オブ・ポップの復活コンサートは幻となってしまった。
そのコンサートリハーサル映像が映画として公開された意義は計り知れない。

画質は上々。
リハーサルを撮影した映像ではあるが、HD部分は期待以上に良好で鮮明。
複数のカメラで撮影されておりSD部分は仕方がないが、結果的に演出的に差し込んでいる感覚で観る事が出来る為、気にならない。
緊張感と秘めたパワーが克明に伝わる映像。

DTS-HD MA 5.1chで収録された音声も質が高いと感じられる。
マイケルのか細い話し方と息遣い。
一変して歌い出した時の響きの対比も克明に伝わってくる。
空の会場に響く音響のサラウンド感もスケールが大きい。
ブルーレイ版のみ収録のショートフィルムもDD5.1chながら、素晴らしい包容感。

特典はDVD版と共通の物に加えて、ブルーレイのみの特典が多く収録されている。
これはセルBDならではで、他との明確な差別化を図っている。
このコンサート用に作られた“スリラー”と“スムーズ・クリミナル”(HD/5.1ch)のショートフィルムは、上でも触れたが音質・画質共に素晴らしく、必見となっている。

完全復活を、完成形を観たかったという想いも募る。
しかし、この開幕間近のリハーサル映像の隅々に、多くのドラマが見えてくる。
これまでの軌跡を踏まえた上で、何か壮大なドキュメンタリー映画を観た感覚をおぼえた。 

永久保存版。


画質:8.5
音質:9.5
内容:10

---------------------------------
【感想 by MYRO】

HD映像の部分は発色、解像感、コントラスト全てが高画質。
マイケルやダンサーの踊りも鮮明に映し出されており、すぐ目の前で見ているような気分に。
SD解像度のシーンはぼやけが酷く、映像も潰れてしまっておりここは残念。
 
音質はダイナミックで躍動感に溢れる臨場感。ベースもドラムも力強く鳴り響く。
特典映像のDolbyDigital部分も調整が良くほどこされており、ロッシー音声にしては聴きやすい。
 
リハーサル時の映像集なのだが、コンサート開催前にマイケルが亡くなったことが実に惜しい。
スタッフ、ダンサー、バンドメンバー、マイケルの熱い思いが画面を通して伝わってくる。
特に大ファンではない自分でも鑑賞して良かったと思える。マイケルの知らなかった一面や、
素晴らしい曲を視聴出来た事に満足。

画質:9
音質:9
内容:8






Blu-ray 【 マンマ・ミーア! (UK盤) 】
Blu-ray 【 MAMMMA MIA! (UK盤) 】

▼パッケージ表 
Blu-ray_MAMMA_MIA!_THE_MOVIE -1

▼パッケージ裏
Blu-ray_MAMMA_MIA!_THE_MOVIE -2

▼ディスク面
Blu-ray_MAMMA_MIA!_THE_MOVIE Disc



 2層(BD50)   コーデック:VC-1  シネスコ(2.40:1)   

【音声】

①英  語 DTS-HDマスターオーディオ 5.1ch
②日本語 DTS 5.1ch
③仏  語 DTS 5.1ch
④伊  語 DTS 5.1ch
⑤独  語 DTS 5.1ch
⑥スペイン語DTS 5.1ch
⑦英語音声解説 DD 2.0ch

【字幕】
日本語 ・英語・日本語音声解説用・仏語・伊語・独語・スペイン語・オランダ語・デンマーク語・フィンランド語・韓国語・ノルウェー語・ポルトガル語・スウェーデン語・中国語

【内容】

★ミュージカル映画史上、世界No.1のメガヒット!

歌がある。踊りがある。幸せがあなたのハートを包み込む。

エーゲ海に浮かぶギリシャの美しいリゾート、カロカイリ島。この島で小さなホテルを経営するドナの一人娘、ソフィは3通の特別な招待状を投函した。
ドナのたっぷりの愛情を一身に受けながらも、父親を知らずに育ったソフィは「パパと一緒にヴァージン・ロードを歩きたい!」という秘かな夢があった・・・。
挙式を目前に父親探しを思い立った彼女は、母の20年前の日記から自分の父親の可能性のある恋人3人、サム、ビル、ハリーにドナの名前を使い、内緒で招待状を送ったのだった。
これで夢が叶う!とソフィの胸は高鳴った。
夢見る結婚式前日、何も知らない元恋人3人は、ソフィの待つ島に降り立った・・・。

【収録時間】
本 編:109分
特 典:U-CONTROL-ピクチャー・イン・ピクチャー、マイ・シーンズ、みんなで歌おう!、未公開シーン、NGシーン、メイキング・オブ・『マンマ・ミーア!』、映画『マンマ・ミーア!』の誕生、撮影現場にて、出演者たち、「きらめきの序曲」(未公開ナンバー)、「レイ・オール・ユア・ラブ・オン・ミー」撮影の舞台裏、出演者たちの挑戦、『マンマ・ミーア!』舞台から映画へ、ミュージック・ビデオ:
「ギミー!ギミー!ギミー!」、ビョルン・ウルヴァース、特別出演シーン、フィリダ・ロイド監督による本編音声解説

【キャスト・監督 他 】
監  督:フィリダ・ロイド
脚 本:キャサリン・ジョンソン
音楽監督:マーティン・ロウ
原 曲:ABBA(アバ)
振 付:アンソニー・ヴァン・ラースト
出  演: メリル・ストリープ/アマンダ・セイフライド/ピアース・ブロスナン/コリン・ファース/ ステラン・スカルスガルド/ジュリー・ウォルターズ/クリスティーン・バランスキー/ドミニク・クーパー
原  題:MAMMA MIA! THE MOVIE
製作年:2008年
発売日:2008/11/24(日本盤 2009/06/24)

  (Universal Pictures )



【感想 by CHOBI 】

1999年にロンドン/ウェストエンドで開幕したミュージカル「MAMMA MIA!」
2005年からは電通四季劇場「海」にて、劇団四季により公演が始まり大ヒットした。
全編ABBAの楽曲で構成されたジュークボックス形式のミュージカルで、この作品の為に書き下ろされたのではないか? と錯覚する程に歌詞とメロディーが巧くかみ合う。
時にここでこの曲を入れるのかといった面白さもある。
ウェストエンドにて初見後、東京公演にも何度となく足を運んだが、客席の明るさノリの良さに終始笑いが絶えず、またシングルマザーと娘の愛情に涙した。
今回の映画版も、構成等の変更はあるが基本的に舞台版と同じ。
ノリの良い、綺麗なメロディーが弾み全編を彩る。

ただ、キャスティングに疑問。
メリル・ストリープは素晴らしい俳優であるが、ドナ役には20年程オーバーでかなり無理がある。
母と娘の物語ではなく、元気でオープンな祖母が孫向ける優しい眼差しに見える。
女手一つで娘を育てホテルを切り盛りし、板前の様なサバサバした物腰・以前はバンドのボーカルで男性関係も派手、しかし根は愛情は深く女性らしい。そして昔と変わらず何より格好良い。といった設定が成り立っておらず、結果音楽・作品の流れとも噛み合わずテンポが失われている。

画質はまずまず。
色彩豊かでエーゲ海の青さと白い建築物が映える。
こってりとした発色で、色が濃すぎるのではといった感すら受ける。
夜間の水面のシーン等は濃紺の諧調が美しいが、何処か人工的な感は受ける。
人物の表情など部分的に明度を上げ、潰れない様な修正が施されている印象。
背景の合成などもある様に思えたのだが、HD画質であるが故にそれらの調整の甘さが目立つ。
全体的にHD映えする濃厚な彩色ではあるが、少々大雑把。

Slipping Through My Fingers、The Winner Takes It All、Mamma Mia、Dancing Queen、Money, Money, Money、SOS、I Have a Dreamなどバリエーションに富んだナンバーは魅力。
演奏部分は気持ちよく鳴り楽しいが、これは演者の声質もあるが、伴奏に対し歌声が前面に出過ぎており耳障り。
もっと歌える役者の声で聞きたい。
気になるのは、プレスコ部分とそうでない半台詞部分の切り替わり。
やけに目立ってしまっているので、もう少し巧く調整していただきたい。

舞台では2幕頭に描かれる、ソフィーの悪夢を面白く具現化したUnder Attackが無いのが残念。
舞台版は素晴らしく、本作も「ミュージカル映画としての」前半の入りは良かっただけに、非常に悔やまれる。いつか監督・キャストを変えて再度映画化して欲しい。

画質:8-
音質:7.5
内容:5

▼日本盤(2009/06/24発売)



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次世代光ディスク Blu-ray Disc(ブルーレイ・通称BD)。 未体験の超高画質ハイビジョン映像、迫力のサウンド。
お手に取る際の参考までに。

視聴機器・環境や趣向で印象が変わりますので、あくまで個人的な感想です。
画像は、スキャンしトリミングしたものです。画像の二次使用厳禁。

CHOBI

Author:CHOBI
現在の紹介BDソフトは 369 タイトルです。

▼現在の視聴環境

【評価人① CHOBI】

LVP-HC5500(1080p)
80 inch Screen
&
Panasonic VIERA TH-P46VT2

PS3(120G)&BDZ-AX1000
SONY TA-DA5400ES
YAMAHA+ONKYO 7.1ch
----------------
【評価人② MYRO】

VPL-HS60(720p)

VPL-VW85(2010/10月分~)

100 inch Screen

BDZ-X90
SONY TA-DA5400ES
JBL+YAMAHA 6.2ch



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― 管理人 CHOBI ―

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