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Blu-ray 【 NINE -ナイン- 】

▼パッケージ表 
Blu-ray_NINE-1

▼パッケージ裏
Blu-ray_NINE-2

▼ディスク面
Blu-ray_NINE-Disc



 2層(BD50)   コーデック:MPEG-4 AVC  シネスコ(2.40:1)   

【音声】

①英  語 DTS-HD Master Audio 5.1ch
②日本語 DTS 5.1ch


【字幕】
日本語 ・英語

【内容】

第82回アカデミー賞4部門ノミネート!
奇跡のキャストで贈る豪華絢爛な究極のエンタテイメント

1960年代、イタリア。天才監督グイド・コンティーニは、新作『ITARIA』の記者会見を翌日、クランクインを10日後に控えていた。しかし、脚本は白紙のまま。構想さえ思いつかない。極度のスランプに陥った彼は、愛する女性たちにインスピレーションを求め、幻想の世界を漂い始める。かつて女優であり、一番の理解者のよき妻。全てを忘れさせてくれる可愛い愛人。自らの映画に欠かせない美しき大女優。コケティッシュで挑発的な女性記者.幼年時、初めて「男」に目覚めさせてくれた海辺の娼婦。そして心から甘えさせてくれたママ。クランクイン目前、彼は大きな決断を下す。映画のたどる結末は?
そして、彼が選び取る愛とは? 




【収録時間】
本 編:118分
特 典:109分 『NINE』を彩る女優たち、比類なき名優 ダニエル・デイ・ルイス、「Be Italian」メイキング、名監督 ロブ・マーシャル、「Cinema Italiano」メイキング、『NINE』の美術・舞台・衣装、『NINE』のダンサーたち、ソフィア・ローレンが語るチネチッタ撮影所の思い出、全米映画俳優協会(SAG) Q&Aセッション、マリオン・コティヤール「Take It All」ミューシ゛ックヒ゛テ゛オ、ケイト・ハト゛ソン「Cinema Italiano」ミューシ゛ックヒ゛テ゛オ、ケイト・ハト゛ソン「Cinema Italiano」ミューシ゛ックヒ゛テ゛オ・メイキンク゛、ク゛リフィス・フランク「Unusual Way」ミューシ゛ックヒ゛テ゛オ

【キャスト・監督 他 】
監督・製作・振付: ロブ・マーシャル
製作・振付:ジョン・デルーカ
原 案:アーサー・コピット
出  演:ダニエル・デイ=ルイス、ペネロペ・クルス、マリオン・コティヤール、ニコール・キッドマン、ジュディ・デンチ、ソフィア・ローレン、ケイト・ハドソン、ファーギー
原  題:NINE
製作年:2009年
発売日:2010/09/09

  (角川映画 )

【感想 by CHOBI】

フェリーニの『8 1/2』に更に広がりを持たせ舞台ミュージカルにしたのが「NINE」。
82年の初演時にトニー賞を5部門受賞。
93年のリバイバル上演ではアントニオ・バンデラスが主役のグイドを演じていた。
今回『シカゴ』のロブ・マーシャル監督により映画化。豪華なキャストが集結した。
ファーギーによる「Be Itarian」とケイト・ハドソンが歌う新曲「Cinema Itariano」が圧倒的。
今回グイドを演じたダニエル・デイ=ルイスの良く統制された演技力が素晴らしい。
その一方で、グイドとして何処かあまり魅力的ではない様に思える。

画質は中々のもの。
映画の良さを感じられる、作品に適した画調。
シャープさも程良く、現実と想像を巧く行き来する。コントラストも良く、黒を基調とした配色と女性陣が唄い舞うシーンでの艶やかな配色の移り変わりが素晴らしい。黒色も良く締まる。
セットに漂う埃も感じられ雰囲気がある。

DTS-HD MA 5.1ch(吹き替えはDTS 5.1ch)で収録されたサウンドはとても良好。
冒頭の短い会話から静かに鐘が鳴り響き、オーバーチュアへと移行するシークエンスは素晴らしい広がりで、一気にグイドの世界へと誘われる。
キャストそれぞれの台詞も比較的立つ。台詞から歌への移行でも違和感がない。
ミュージカルシーンでは高音から低音までが心地良く響き、映像に見合った空間のスケールが感じられた。

特典は各種メイキングをHD画質で、ミュージックビデオはSD画質で収録。
シーンを彩るダンサー達の舞台裏を追った「『NINE』のダンサーたち」が面白い。

キャスティングの豪華さは素晴らしいが、歌唱力がやや弱い為、全体的にミュージカルナンバーがいまいちノリきらない。
知名度ではなく芸達者な役者達を揃え、もっとユーモアを盛り込んだなら素晴らしい映画版が出来ていただろう。
グイドという憎めず魅力的なキャラクターに説得力が欠けてしまった印象を受ける。

画質:8
音質:9.5
内容:7





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Blu-ray 【 ATOM  】

▼パッケージ表 
Blu-ray_ATOM-1

▼パッケージ裏
Blu-ray_ATOM-2

▼ディスク面
Blu-ray_ATOM-Disc



 2層(BD50)   コーデック:MPEG-4 AVC  シネスコ(2.35:1)   

【音声】

①英  語 ドルビーTrueHD 5.1ch
②日本語 ドルビーTrueHD 5.1ch

【字幕】
日本語 ・英語

【内容】
アトム、再臨せよ。
すべては<彼>から始まった―。
いま甦る、ロボット・アニメーションの原点にして聖典。

夢のような空中都市、メトロシティ。
天才科学者テンマ博士は事故で命を落とした愛息、トビーの身代わりにと最新型ロボットを作る。姿はそっくりで、記憶もトビーのまま。仲間のお茶の水博士が開発した<ブルーコア>という究極の未来型エネルギーを搭載。でも結局はロボット、息子の代わりにはならないと、テンマ博士は彼を追い出してしまう・・・。
居場所を求め初めてやってきた地上でロボットは自らを「アトム」と名乗る。新しい仲間もでき、父と別れた寂しさを抱えながらもたくましくなっていく。
そんな頃、メトロシティのストーン大統領は<ブルーコア>の軍事利用を目論み、アトムの捜索を始める。アトムは捕らえられ、テンマ博士と再会。「父さん、本当の息子になれなくてごめんね・・・」
テンマ博士の心に幼い頃のトビーとの思い出が甦る。一方、大統領はアトムを破壊すべくもうひとつの新エネルギー<レッドコア>を使い、強硬手段に打って出る―暴走する敵に対し、アトムは自分の身を犠牲にしてでも皆を守ろうと、ついに立ち上がる!

【収録時間】
本 編:94分
特 典:(49分/SD)オリジナル・ボイスキャスト・インタビュー、キャラクターデザインと美術、メトロシティにようこそ~ヴァーチャル・セットツアー with フレディ・ハイモア、未公開シーン 1ロボット革命団新メンバー募集! 2パイレーツ・オブ・ジャンクヤード、ATOMになろう、「鉄腕アトム」から映画『ATOM』へ~イメージ・ギャラリー、キャラクター・リメイク秘話~手塚眞(監修)&清水義裕(手塚プロダクション)インタビュー

【キャスト・監督 他 】
監  督:デビッド・バワーズ
製  作:マリアン・ガーガー
出  演:トビー:フレディ・ハイモア(上戸彩)、クリステン・ベル(林原めぐみ)、サミュエル・L・ジャクソン(加瀬康之)、ネイサン・レイン(内海賢二)、ビル・ナイ、ドナルド・サザーランド、シャーリーズ・セロン、ニコラス・ケイジ(役所広司)
原  題:Astro Boy
製作年:2009年
発売日:2010/04/02

  ( 角川映画 )

【感想 by CHOBI】

世界中で愛される名作「鉄腕アトム」のハリウッド・リメイク。意外なことに初の映画化でもあるそう。
後のロボットやアンドロイドが出てくる全ての映画の原点であり、遠い昔にその世界観が既に完成されていたのだと感心させられる。
それ故か新鮮味はあまり感じれず、今ハリウッドで3DCGで映画化された意義には少し疑問は残る。
ただ、尺とテンポは良ので観やすい。
様々な既視感を感じながらも、後半のアトムが父親に告げる自己犠牲的な台詞には目頭が熱くなる。

画質は、可もなく不可もなく。
全体的にさっぱりとした発色の画調。
もう少し立体感が欲しい。
最新作らしい造り込まれた描写と、極力シンプルにといった意向が混在している様。
アナログ的な部分も残しつつ、現在の技術も取り入れてといった印象を受ける。
今だからこそ、あえて2Dでいって欲しかった感も残る。

サウンドは原語・日本語吹き替え共にロスレスのTrueHD 5.1chで収録。
今回は日本語吹き替えで視聴。
吹き替え担当の演者により、聞き辛いシーンもあるが、全体的に非常にシャープ。
重低音は控えめで、戦いの場面でも高音が際立つ。
サラウンド感はやや大人しい。

良くも悪くもアメリカ的であり「アトム」ではななく、「Astro Boy」。
もしくはアトム風の「アニー」。
ダイジェスト版といった感もあり、傑作とはいかなかったが、子供達に伝いたい要素は一応押さえているのではないだろうか。

画質:8.5
音質:8
内容:7

--------------------------------

【感想 by MYRO】
発色やコントラストにメリハリはなく、全体的にソフトな画質。人物やATOMの陰影は立体感あるが、背景が非常にのっぺりと感じる。
その他ロボットもZOG以外はぱっとしない見栄え。2Dのアニメ(漫画)っぽくした部分が逆に半端な画質になってしまっているかも。
オーサリングがどうのというより、マスター通りだとは思うので他のハリウッドCGアニメ作品と比べると地味に感じる。
 
英語の台詞はしっとりとしており高音質、日本語は少しシャープな音質。共にロスレス収録なのは嬉しい。
サラウンドだが、戦闘シーンがあまりに少なく派手さを感じるのも終盤のみと寂しい。アニメは派手に回してくれた方が良い。
 
内容だが、頑張って漫画の神様・手塚治虫テイストを入れようとしたが及ばず・・という感じ。
子供には少し堅すぎの展開、原作と比べると大人にも ん?という若干の設定(人物、背景)の違いが。
解釈の違いかも。
とはいえ、ひたむきな愛と正義を持つロボットと人間の善悪をテーマにしている鉄腕アトムをリメイクしてくれた事に感謝。
原作が持つ素晴らしい内容をいくぶんか感じ取る事は出来た。
5歳以上の男の子をお持ちのお父さんにはおすすめ。親子一緒に楽しく懐かしく鑑賞出来ると思う。

画質:8
音質:8
内容:7







Blu-ray 【 HACHI 約束の犬 】

▼パッケージ表 
Blu-ray_HACHI_1

▼パッケージ裏
Blu-ray_HACHI_2

▼ディスク面
Blu-ray_HACHI_Disc



 2層(BD50)   コーデック:MPEG-4 AVC  ビスタサイズ(1.78:1)   

【音声】

①英  語 ドルビーTrueHD 5.1ch
②日本語 ドルビーTrueHD 5.1ch

【字幕】
日本語 ・吹き替え用

【内容】

日本で生まれた感動の実話が全世界へ―
ハリウッドが涙した、無償の愛の物語

アメリカ、郊外のベッドリッジ駅。
寒い冬の夜、迷い犬になった秋田犬の子犬を偶然保護したパーカー・ウィルソン教授(リチャード・ギア)は、妻の反対を押し切り、その子犬を飼うことにする。
首輪についていたタグに刻まれていた漢字から「ハチ」と名づけられた子犬は、パーカーのあふれるような愛情を受けてすくすくと成長していく。
いつからか、夕方5時になると、ベッドリッジ駅で帰宅するパーカーを出迎えるのが日課となったハチ。一
人と一匹の間に育まれた深い愛情と信頼は、ずっと続いていくと思われたが・・・。

【収録時間】
本 編:93分
特 典:リチャード・ギアからのメッセージ、リチャード・ギア 忠犬ハチ公銅像訪問記念セレモニー、日本語版キャスト 初日舞台挨拶、日本語版キャスト インタビュー(北大路欣也/真矢みき/柴田理恵)、劇場予告編

【キャスト・監督 他 】
監  督:ラッセ・ハルストレム
出  演:リチャード・ギア、ジョーン・アレン、サラ・ローマー、ケイリー=ヒロユキ・タガワ
原  題:Hachiko:A Dog's Story
製作年:2009年
発売日:2010/01/27

  (松竹)

【感想 by CHOBI】

日本人であれば誰でも知っているであろうハチ公の物語をハリウッドでリメイク。
豪華なキャストを迎えているが、とてもシンプルに描いており観やすい。
美しい街並み・駅舎、秋田犬の可愛らしさが際立つ。

画質は、美しい。
透明度が高くクリア。
HACHIの毛並みが素晴らしく高精細の為、幾度となく触れたくなった。
ファンタジーやおとぎ話を髣髴とさせる絵作りで、解像感は控え気味。
惜しむべきは室内の暗部が浅く締りがなくなってしまう点。
夜の駅舎の描写の美しさは深く印象に残る。
待ち続けるHACHIの背後で移り変わる季節が切ない。

音質は中々。
無駄を排した静かな音響で、環境音と悲しげなピアノの旋律が粒立つ。
出演者の落ち着いた台詞回しもしっかりと聞かせる。
ただ日本語吹き替え版に関しては、雰囲気自体は良いのだが、キャストによって声の圧の差があり聞き取り辛い感はあった。

エンディング曲は原語と吹き替えでは異なり、最後のチャプターで切り替わる。
重さやドラマティックさを抑え、静かにハチの表情・仕草で見せる。
ハチ見たさに、思わずリピートしたくなる。
犬好き、動物好きの方にはお薦め。

画質:9-
音質:8
内容:7.5







Blu-ray 【 REC レック/ザ・クアランティン 】

▼パッケージ表 
Blu-ray_REC_Quarantine_1

▼パッケージ裏
Blu-ray_REC_Quarantine_2

▼ディスク面
Blu-ray_REC_Quarantine_Disc



 2層(BD50)   コーデック:MPEG-4 AVC  ビスタサイズ(1.85:1)   

【音声】

①英  語 ドルビーTrueHD 5.1ch
②日本語 ドルビーTrueHD 5.1ch

【字幕】
日本語 ・英語

【内容】
L.A.で撮(REC)られたもう一つの惨劇―。
世界が震撼したリアルパニック・ホラーをハリウッドが完全リメイク!

カメラマンと共に消防隊員の密着取材をすることになった、ロサンゼルスTV局レポーターのアンジェラ。
深夜、通報が入り消防隊に同行し、現場アパートに急行すると、そこにはこの世の者とは思えぬ老婆の姿があった。
突如、封鎖されるアパート。そして、閉ざされた空間の中で拡がりだす“ある感染症”・・・。
逃げ場のない、究極の恐怖に直面しながらも、女性レポーターとカメラマンが最後の一瞬まで記録しようとしたものはいったい何だったのか!?
カメラが克明にとらえた、戦慄の事実が映し出される!!

【収録時間】
本 編:83分
特 典:監禁:映画ができるまで、感染者のメーキャップ、スタントの解析、予告編集、BD-LIVE

【キャスト・監督 他 】
監  督:ジョン・エリック・ドゥードル
製  作:ロイ・リー
出  演:ジェニファー・カーペンター(三石琴乃)、スティーヴ・ハリス(相沢正輝)、ジェイ・ヘンアンデス(土田 大)、ジョナサン・シェック(斉藤次郎)
原  題:QUARANTINE
製作年:2008年
発売日:2009/07/03

  (SPE ソニー・ピクチャーズエンタテインメント)




【感想 by CHOBI】

日本でもクチコミで話題となった「REC/レック」のハリウッド・リメイク。
オリジナル版は本家スペインで大ヒットし、続編も公開予定。
今回のリメイク版では、舞台をスペインからLAに移し、多少の違いこそあるがカメラワーク・セットの構図等オリジナルと同じ。
「エミリー・ローズ」のジェニファー・カーペンターが今回も鬼気迫る演技で絶叫する。
「クローバー・フィールド」「ブレア・ウィッチ・プロジェクト」と同じく、登場人物が手持ちカメラで撮影している設定のPOV形式。
今作ではTV局のレポーターとカメラマンが、消防隊員のドキュメント取材中に事件発生の現場に同行する。一部始終を撮影する設定の為、無理がなくリアルで鳥肌が立つ。

オリジナル版のDVDを拝見した際はギリギリ堪えられ、久々に精神的に追い詰められる「怖い」ホラー映画を体験出来たと思えたが、今回は無理。
グロテスク系を除けば、比較的ホラー作品は大丈夫な方なのだが、今作は堪えられなかった。
オリジナルの「REC/レック」同様、DVDであったなら「怖かったね」で済んだのかも知れなが、Blu-rayで観た事を後悔。

撮影自体はHDカメラだが、作品の演出上かビデオの様な画調で、鋭角的な解像感は低い。
Blu-rayの高画質は持ちつつ、ギリギリ見せる部分と見せない部分の演出をリアルに、あくまで手持ちカメラで追っている設定が克明に伝わってくる。

更に追い打ちをかけるのがサウンド。
字幕を追うのが困難であるため日本語吹き替えで視聴したが、SPEは英語・日本語共にロスレスのTrueHD収録。
暗闇の中で響き渡る悲鳴と取り囲む息遣い、正体不明の物音。
時折目を瞑っていたが、これが逆効果で更に恐怖感を助長させてしまった。

ウォーク型の大型お化け屋敷的映画。
HD画質・ロスレス音声で視聴した事を後悔した。
夏場の肝試し代わりには最適ではあるが、閉所暗所恐怖症の方には精神衛生上強くおすすめは出来ない。

画質:7.5
音質:9
内容:7




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次世代光ディスク Blu-ray Disc(ブルーレイ・通称BD)。 未体験の超高画質ハイビジョン映像、迫力のサウンド。
お手に取る際の参考までに。

視聴機器・環境や趣向で印象が変わりますので、あくまで個人的な感想です。
画像は、スキャンしトリミングしたものです。画像の二次使用厳禁。

CHOBI

Author:CHOBI
現在の紹介BDソフトは 369 タイトルです。

▼現在の視聴環境

【評価人① CHOBI】

LVP-HC5500(1080p)
80 inch Screen
&
Panasonic VIERA TH-P46VT2

PS3(120G)&BDZ-AX1000
SONY TA-DA5400ES
YAMAHA+ONKYO 7.1ch
----------------
【評価人② MYRO】

VPL-HS60(720p)

VPL-VW85(2010/10月分~)

100 inch Screen

BDZ-X90
SONY TA-DA5400ES
JBL+YAMAHA 6.2ch



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― 管理人 CHOBI ―

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